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Деталі слова

Film V6 act IV -BALLAD CLIPS and more-

初回盤はチェンジ・ジャケット(全5種類)が封入されている。 3年ぶりのクリップ集。 「Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more-」「Very best LIVE -1995〜2004-」と同時発売。 恋のシグナル - Coming Century メジルシの記憶 ちぎれた翼 - 20th Century

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Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more-

『Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more-』(フィルムブイシックスアクトフォー -ダンスクリップスアンドモア-)は、V6のクリップ集。2005年3月9日発売。発売元はavex trax。 初回盤はチェンジ・ジャケット(全5種類)が封入されている。 3年ぶりのクリップ集。

Film V6 -CLIPS and more-

「Film V6 -CLIPS and more-」は、V6の初クリップ集。1997年3月5日発売。発売元はavex trax。 1997年3月5日にVHSで発売され、後にDVDが2000年9月27日に発売。 VHSの初回特典は「V6六変化プリントウォッチ」 VHSとDVDの収録内容は共通である。 MUSIC

Film V6 actII〜CLIPS and more

Film V6 -CLIPS and more- Film V6 act III -CLIPS and more- Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more- Film V6 act IV -BALLAD CLIPS and more- Johnny's net >

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

阿婆擦れ

〔「阿婆」は当て字〕 悪く人ずれがして厚かましく, 身持ちが悪いこと。 また, そういう女。 ばくれん。 すれっからし。 古くは男にもいった。

秋晴(れ)

秋の空がすがすがしく晴れあがっていること。 秋日和(ビヨリ)。 ﹝季﹞秋。 《~やいただき尖る八ヶ岳/大橋越央子》

とあれば

(連語) もしそうであるならば。 とあらば。 「お呼び~いつでもうかがいます」

溢れる

〔「あぶれる」と同源〕 (1)液体が容器や池・川などにいっぱいになって上の方からこぼれる。 「浴槽から湯が~・れる」「大雨で川が~・れる」「~・れる涙をぬぐう」 (2)人や物が入り切らずに外に残る。 「道路にまで人が~・れる」 (3)(入り切らないほど)たくさんある。 「デパートには品物が~・れている」「才気~・れる青年」「魅力~・れる人物」

とも有れ

〔格助詞「と」, 係助詞「も」に動詞「ある」の命令形「あれ」の付いたもの〕 (1)名詞に付いて, 「いろいろ…はあるにしても」「…はともかくとして」の意を表す。 「理由は~, そんなに休んでばかりいてはだめだ」 (2)(「何はともあれ」などの形で)「いろいろ事情はあるにしても」「いずれにしても」の意を表す。 「何は~, 一ぺん会ってみよう」 <i>~かくもあれ</i> どうあろうと。 ともかくも。 とまれかくまれ。 「~, ただいとあやしきを/蜻蛉(中)」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

浮子

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》

恋愛

男女が恋い慕うこと。 また, その感情。 ラブ。 〔love の訳語〕

愛恋

愛し慕うこと。 恋愛。 「女は一個特別の男を~す/花柳春話(純一郎)」 〔明治期に「恋愛」とともに用いられた〕

愛憐

いつくしみ, あわれむこと。 「能く老を~し, 幼を扶助する仁恵(ジンエ)あり/緑簑談(南翠)」

哀憐

かなしみ, あわれむこと。